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DIVISION2チーム レノファ山口FC

1949年創設の「山口県サッカー教員団」を起源とし、2006年にクラブチーム化して発足した。クラブ名称の「レノファ」は、「renovation(維新)」の頭文字「レノ」と「fight(戦う)」や「fine(元気)」の「ファ」を合わせて作られた造語である。「山口県民に愛され、山口県民へ感動・勇気・元気を与える山口県民による真の地元クラブを創造する」ことをチーム理念としている。

運営母体は2006年から2010年までは任意団体「レノファ山口FC」、2011年から2013年は「特定非営利活動法人山口アスレチッククラブ」(YAC)、2014年以降は「株式会社レノファ山口」である。なおトップチームの運営から離れたYACはスポーツ振興くじ (toto) を活用したサッカー教室を行っている。

ホームタウンは、Jリーグ準加盟時は「山口市を中心とする全県」であったが、Jリーグへの正式入会を前にした2014年9月に、ホームゲームを開催している下関市と練習場のある山陽小野田市をホームタウンの中心となる自治体に追加。さらに「Jリーグ加盟に向けたクラブを取り巻く環境の拡大」をテーマに、主催試合を開催する山口市と下関市の県内2大都市を結ぶ、山陽小野田市と宇部市を重点的なホームタウン活動地域と位置付け、宇部市の承諾が得られたことから、2015年7月に宇部市もホームタウンの中心となる自治体に追加している。

クラブエンブレムは2013年3月に一新されたもので、一般公募約30点の中から周南市在住のウェブデザイナーである斉藤寛和がデザインしたものが採用された。山口市のシンボルの一つである瑠璃光寺五重塔(国宝)のシルエットをバックに、中心のサッカーボールには長州藩(毛利氏)の紋章(一文字に三つ星)をアレンジした模様が描かれ、外枠は盾をイメージした形となっている。チームカラーは山口県を代表する色の一つでもあるオレンジ。

オフィシャルマスコットは2016年1月30日に発表。戦う“獅子”と維新の“志士”をモチーフとしたキャラクターで、防府市のデザイン会社2社が制作した。キャラクター名は公募で決められ、「レノ丸(レノまる)」に決定している

法人名 株式会社レノファ山口 代表取締役:河村 孝
呼称 レノファ山口FC
クラブ所在地 〒753-0067
山口県山口市赤妻町3-5
TEL:083-941-6792
活動区域
ホームタウン
山口県/山口市・下関市・山陽小野田市・宇部市を中心とする全県
ホームスタジアム 維新百年記念公園陸上競技場
練習グラウンド

やまぐちサッカー交流広場
〒747-0342
山口県山口市徳地船路890番地

山口県立おのだサッカー交流公園
〒756-0817
山口県山陽小野田市大字小野田字末広(東沖ファクトリーパーク)

山口きらら博記念公園
〒754-1277
山口県山口市阿知須509番50

チーム名の由来 「renovation(維新)」の頭文字レノと「fight(戦う)」や「fine(元気)」のファを合わせて「RENOFA YAMAGUCHI FC(レノファ山口FC)」となる。歴史に名を残した山口県の先人たちのように、日本のサッカー界にもその名を刻んでほしいと願い命名。
クラブマスコット 愛称「レノ丸」。
レノファのレノと、武士の男の子によくつけられていた『~~丸』が、力強い百獣の王ライオン!山口県の戦う獅子!維新の志士!のイメージにぴったりであるため『レノ丸』と命名。
クラブカラー 白、水色、青
Jリーグ加盟年 2015年
アカデミー(育成) U-18 レノファ山口FC U-18
主力選手

■福元 洋平 Yohei Fukumoto
背番号:4 ポジション:DF 身長 / 体重:184cm/80kg 生年月日:1987/4/12

■岸田 和人 Kazuhito Kishida
背番号:9 ポジション:FW 身長 / 体重:181cm/71kg 生年月日:1990/4/3

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